かんとん包茎手術を受けることを妻に告白した話
そしてかんとん包茎手術することを、家族(妻)への告白をしていきました。
かんとん包茎手術は、手術後のケアもある程度の期間を要します。
手術後、その日は安静にしておかなければならないですし、
愚息マイキー(通称:ポニョ)も1週間程度はお風呂に浸かれないようです。
私包茎太郎は、40歳代の既婚妻子持ちなんです。
ちなみに妻とは、セックスレスです。
そんな状況ながら私は、
妻には正直にかんとん包茎手術をすることを打ち明けたいと思いました。
後々危ないんで…
「なぜ今更包茎手術なの?何歳だと思ってるの?なんの為に包茎手術するの?今更…」
間違いなく、こう言われる状況を予想していました。
恥ずかしながら、我が家での私の権力は、皆無に等しい状況です。
もう我が家には二子もいます。
おティンコの役目は、余生に入っていると言ってもいいでしょう。
なぜ、お金を使って、かんとん包茎手術をなぜやるのか?
妻に丁寧に説明してわかってもらう必要があります。
黙って包茎手術してバレた時には、打ち首です。
様々な濡れ衣を吹っかけてきて、更に余罪も追及されること間違いなし。
私の試練は、すでにはじまっているのです。
そこまでして包茎手術をする理由
そんな私が、
これまでの自分の一部を捨てて、
新しい自分に生まれ変わる決意をしました。
なぜ40代半ばにもなって、かんとん包茎手術を決意したかって?
簡単です。
男とのしてのセカンドキャリアを考えてのことです。
やる気になった、ということでしょうか。
これまで40年間付き合ってきた「かんとん包茎」ペニスと決別することで、
年齢に負けない、強い自分(の下半身)を手に入れようと決意したのです。
やるっきゃない!
そして時は、2017年6月7日(水)。
私はジャイアンツが球団ワースト記録の12連敗を喫した夜に、
妻にかんとん包茎手術を受けることを告白しました。
(つづく)
妻に告白した言葉
私は正直に伝えました。
「包茎手術をしようと思うんだ。」
「夏場になると、むれてさぁ…」
(ウソではありません)
「ええ〜!どうしたの急に??」
「………。」
妻からは、「このハゲ、急に何言ってんだ??」という戸惑いは感じられましたが、
特別どうでもよさそうな感じでした。
私は、妻の欲しがっていた洋服を通販(ZARA)することを約束し、黙認してもらう雰囲気を手にしました。
(言葉での許可はいただけませんでしたが、特に咎められることもなく。)
ふー。
正直に伝えることって、人生で大事ですね。
よし!
これで亀頭を直接しごけるぞ!!
(*´Д`)ハァハァ
私はまた、野望に一歩近づきました。
(つづく...)
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意外に使えるんじゃないか?と最近思い出してます。
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